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沖縄旅行ならココは外しちゃダメ!地元民による厳選観光スポット20選【沖縄本島編】

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沖縄旅行ならココは外しちゃダメ!地元民による厳選観光スポット20選【沖縄本島編】

こんにちは、生まれも育ちもどっぷり沖縄のライターかごめです。

沖縄は、最近では国内だけではなく海外からも高い注目を集める観光地。

そこで、地元民目線で沖縄本島旅行の外せないポイントを20個厳選!

特に今度の長期休みを利用して沖縄デビューをしようと考えている人には打ってつけです!

離島も見どころたくさんだけど、まずは沖縄本島から攻めたい♪

今回は沖縄本島に来る方のために、それぞれのポイントで見る・遊ぶ・食べるのオススメ度を3段階で★表記しました。

定番の場所も入っていますが私の趣味もかなり影響しているので、そこはご容赦を!


なおなお、沖縄のホテルの予約がまだの人は、定番のココじゃらんも良いですが・・・・

個人的には、地元企業の「沖縄ツーリスト(OTS)」OTSが最もお勧め。

特にこちらの「人気ホテルランキング」人気ホテルランキングのページは泊まった人のリアルな採点や口コミが見れるのでとても参考になりますよ。

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北部(恩納村・金武町以北)

南北に細長い沖縄本島の北に位置し、中南部に比べると自然が多く残っているのが特徴です。

沖縄の自然を満喫するなら本島・北部は要チェックですよ!

1.マングローブジャングルをシーカヤックで探検(東村・慶佐次)

マングローブ林

見る:★★★
遊ぶ:★★★

熱帯・亜熱帯地域の河口付近に生える不思議な森林・マングローブ。

まるでアマゾンにいるかのようです!

特に東村・慶佐次(げさし)のマングローブ林は最も広く、国指定天然記念物に指定されるほど。

しかも本島内で見られるマングローブ植物は4種類あるんですが、そのうちの3種類を慶佐次で見ることができちゃいますよ。

≪慶佐次のマングローブ林≫

  • 場所:沖縄県国頭郡東村慶佐次
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間半

2.美ら海水族館で南国の魚たちに合う(本部町)

美ら海水族館

画像出典:http://coneta.jp/

見る:★★★
遊ぶ:★★

2002年に新館がオープンし、今では沖縄旅行の定番となった美ら海水族館。

やはり一度は見て欲しい!

巨大なアクリルパネルの向こうで泳ぐ全長8.5mのジンベエザメは圧倒です。

美ら海水族館はジンベエザメの複数飼育など、世界初の試みに挑戦しています。

周辺にはイルカとシャチのショーが観れるオキちゃん劇場があるので、ぜひ一緒に合わせて見て下さいね。

≪美ら海水族館≫

  • 営業時間:開館8:30、閉館は季節によって18:30から20:00と異なる
  • 休園日:12月第1水曜日とその翌日
  • 入場料:大人1,850円
  • 場所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間半、空港発のリムジンバスなら約2時間

3.備瀬のフクギ並木を散策して充電(本部町・備瀬)

フクギ並木

見る:

フクギは台風の多い沖縄で、古くから防風林として用いられてきた木です。

本部町・備瀬地区の集落では、琉球王朝時代から息づくフクギが作る天然の緑のトンネルが!

最も古いフクギは、推定樹齢300年!

まるで迷路のようなフクギ並木ですが、歩いていると自然のパワーをもらえそう!

美ら海水族館からも近いので、のんびり散策するのもいいのではないでしょうか?

≪備瀬のフクギ並木≫

  • 場所:国頭郡本部町備瀬
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間50分
  • 無料駐車場有
  • レンタサイクルを利用するのもいいかも

4.古宇利島&古宇利大橋の絶景を眺める(今帰仁村)

古宇利大橋

見る:★★★

沖縄には本島から車で渡ることができる離島があり、古宇利島もそのひとつ。

古宇利大橋ができてからというものの、もうすっかり定番になっちゃいました。

実は沖縄版アダムとイブの伝説が残る島でもあるんです。

映画やCMなど、ロケ地としてもよく使われますね。

辺り一面に広がる透明度の高い海は絶景なので、やはりここだけは外して欲しくありません!

≪古宇利大橋≫

  • 場所:国頭郡今帰仁村古宇利
  • 見学自由

5.世界遺産・今帰仁城跡を訪れる(今帰仁村)

今帰仁城跡

見る:★★

今帰仁城跡は日本一早く桜が咲く場所としても知られています。(カンヒザクラ・1月上旬)

北部で唯一の世界遺産で、曲線を描く長い城跡は一見の価値あり!

頂上からは東シナ海が望めますよ。

急な石階段が多いので、歩きやすい靴がオススメ。

≪今帰仁城跡≫

  • 場所:国頭郡今帰仁村字今泊5101番地
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間44分
  • 開園時間8:00~18:00、年中無休
  • 入場料:大人400円
  • 駐車場有
  • 公式サイト:http://nakijinjo.jp/

6.金武町・新開地&金武湾

金武町新開地

見る:
遊ぶ:★★
食べる:★★★

金武町は沖縄本島の東側に位置する町で、基地の町としても有名ですね。

新開地はキャンプハンセンゲート前の飲食街で、タコライス発祥の地でもあるんですよ!

駐車場も整備され、車でも訪れやすくなっていますね、

沖縄にきたらぜひパーラー千里でタコライス食べてもらいたい!

詳しくはこちら↓

【保存版】沖縄人オススメ!沖縄で一度は食べておきたいタコライスのお店

また、金武町の金武湾はダイビングスポットとしても人気があります。

東海岸特有で北風に強いので、1年中ダイビングができるのが強みなんですよ。

運がよければウミガメに会えるかも?

≪金武町・新開地≫

  • 場所:国頭郡金武町金武
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約55分
  • 無料駐車場有
  • 金武町商工会:http://www.kin.cc/

7.真栄田岬&万座毛(恩納村)

万座毛

見る:
遊ぶ:★★

真栄田岬は今では国内外からダイバーが集まる有名なダイビングスポット!

以前は地元のダイバーしか知らないスポットだったんですが、ここ数年でかなりメジャーになりましたね。

真栄田岬なら青の洞窟でスノーケリングするのもオススメ♪

洞窟内に注ぐ太陽光が水底の白い砂地に反射し、神秘的に青く見えるんですよ。

また、恩納村に行くなら断崖絶壁の万座毛も見ておきましょう。

崖の上で足がすくんでしまうかもしれないので、要注意!

≪真栄田岬≫

  • 場所:国頭郡恩納村真栄田
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間
≪万座毛≫

  • 場所:国頭郡恩納村恩納2871
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間

中部(うるま市・沖縄市・北谷町・中城村他)

中部地区は大きな米軍基地があるため、アメリカ文化が色濃く残るエリアが多くあります。

でもそれだけではなく、自然もちゃんと残っているんですよ!

8.海中道路でドライブ(うるま市)

海中道路

見る:★★
遊ぶ:
食べる:

海中道路は、沖縄本島中部・東海岸の定番ドライブコース。

勝連半島から平安座島を結ぶ4.7knの道路で、海の上に浮かぶようにして走っているんですね。

橋ができない昔は、遠浅の海を歩いて渡ったそう。

道の駅の脇から砂浜に降りられて、ウィンドサーフィンをしている人たちで賑わいが!

途中にある道の駅・あやはしではお土産も売っているし、食事もできますよ♪

また、本島から海中道路に渡る前の近くには勝連城跡があります。

世界遺産にも登録されているので、城跡マニアの人は余裕があれば立ち寄って下さいね。

≪海中道路≫

  • 場所:うるま市
  • 参考移動時間:那覇空港より車で約1時間半
≪勝連城跡≫

  • 場所:うるま市勝連南風原3908
  • 参考移動時間:那覇空港より車で約1時間半
  • 営業時間:9:00~18時(休憩所)、城跡自体はずっと開放されている
  • 入場料無料
  • 駐車場有

9.ドーム型闘牛場で闘牛観覧(うるま市)

闘牛

画像出典:http://www.okinawa-free.com/

見る:★★

牛と牛が戦うタイプの闘牛は、沖縄がとても盛んなんですよ。

沖縄の中でも特に闘牛熱がアツいのがうるま市!

闘牛大会のDVDだって販売されているぐらいのアツさ!

平成19年5月には「うるま市石川多目的ドーム」というドーム型の闘牛場が完成したので、天気が悪いときでも安心して闘牛観戦できます。

≪うるま市石川多目的ドーム(全天候型闘牛場)≫

  • 場所:うるま市石川3302
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間半
  • 入場料:2,500円~3,000円
  • 駐車場有
  • 闘牛開催日はうるま市のサイトで要確認
  • 公式サイト:http://www.city.uruma.lg.jp/

10・コザゲート通り(沖縄市)

コザゲート通り

遊ぶ:★★
食べる:★★

外国人が経営する店が多く立ち並び、まるで外国に来たかのような雰囲気のコザゲート通り。

コザゲート通りは別名空港通りと呼び、アメリカ文化が根強く残るエリアです。

撮影などでも使われたりするんですよ!

昼間はインポートのファッションの店が目立つ中、ライブハウスやクラブなど夜遊べる店も多数。

11月にはゲート2フェスタが開催され、ハーレーダビッドソンのパレードが圧巻です。

歓楽街なので女性の夜の一人歩きはちょっと気を付けて下さい。

≪コザゲート通り≫

  • 場所:沖縄市上地
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約44分

11.美浜アメリカンビレッジ(北谷町)

美浜アメリカンビレッジ

遊ぶ:★★★
食べる:★★★

ホテル、映画館、ライブハウス、グルメスポットと様々な商業施設が集まっているリゾート地!

今では美浜アメリカンビレッジは沖縄中部観光の定番になっています。

アメリカ西海岸をイメージした街並みが特徴的で、ライトアップされた観覧車は遠くからも目立ちます。

沖縄本島観光の拠点にするのも最適ですよ。

≪美浜アメリカンビレッジ≫

12.安保の丘(嘉手納町)

安保の丘

画像出典:http://www.uchinajoho.com/okinawa/kankochi

見る:★★★

嘉手納基地は極東最大の米軍基地と呼ばれているんですが、その基地を見渡すことができるのが安保の丘です。

丘へ登る階段なども整備されて、訪れやすくなっていますね。

目の前には滑走路が走っており、軍用機の離発着を目の当たりにできます。

平和学習のためにくる学生たちもいるんですが、やはり軍用機を間近に見られるということで航空マニアの人もよく来るんですよ。

安保の丘に行くなら、双眼鏡は必須ですから覚えておいて!

≪安保の丘≫

  • 場所:中頭郡嘉手納町屋良1026(道の駅かでなから向かい側)
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約50分
  • 入場料無料
  • 無料駐車場有

13.中城城跡(中城村)

中城城跡

見る:★★

沖縄の城跡は太平洋戦争時に焼け落ちてしまったものが多いんですが、最も原型をとどめているのが中城城跡です。

中城城跡は世界遺産に指定されていて、敷地内でコンサートが行われることも!

裏手には老朽化したホテル跡があり、廃墟マニアにも注目されています。

しかし廃墟は立ち入り禁止なので、遠くから眺めるだけにして下さいね。

≪中城城跡≫

  • 場所:中頭郡北中城村大城503
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約43分
  • 入場料:大人400円
  • 観覧時間:8:30~17:00(6月から9月は18:00まで)
  • 無料駐車場有
  • 公式サイト:http://www.nakagusuku-jo.jp/

那覇市・その他南部(浦添市以南)

南部は県庁所在地である那覇市があり、北部地方と比べると地形は平坦で山らしいものはありません。

戦争の爪痕が残る場所も非常に多いです。

14・那覇ハーリー(那覇市)

那覇ハーリー

画像出典:http://www.naha-navi.or.jp/

見る:★★★

GW中の3日間に開催されるイベントで、豊漁や海の安全を願っておこなう漁港の祭りです。

沖縄の各地でハーリーが行われる中、那覇ハーリーは特に大きなイベント。

爬竜(ハリュウ)船と呼ばれる船を複数人で漕いで競争します。

非常に活気のあるレースが見られますよ~!

糸満市ではハーレーと呼びます。

こちらは旧暦で行事を開催するので、6月ごろになります。

≪那覇ハーリー≫

  • 開催場所:那覇新港ふ頭
  • 開催時期:5月3日~5月5日、10:00~21:00
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約16分
  • 見学料無料
  • 駐車場無し、近隣の有料駐車場利用が必須

15.首里金城町の石畳(那覇市)

首里石畳

画像出典:http://www.naha-navi.or.jp/

見る:

石畳で整備された坂道は、沖縄戦の戦火を潜り抜けて残っている貴重なもの。

琉球石灰岩が敷き詰められた坂道は長さ約300mあります。

沖縄の歴史を感じさせる数少ない場所でもあり、県の指定文化財にも。

首里・金城町は2001年にNHKで放送されたドラマ・ちゅらさんの撮影地としても使われていました。

休憩所もあるので、首里城公園からゆっくり散策するのもオススメですよ。

≪首里金城町の石畳≫

  • 場所:那覇市首里金城町
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約30分、ゆいレール首里駅から徒歩14分
  • 近隣の民間駐車場を利用を
  • 一般の民家が立ち並ぶので早朝や深夜の来訪はご遠慮を

16.栄町市場商店街(那覇市)

栄町市場商店街(那覇市)

画像出典:http://ja.wikipedia.org/wiki/

見る:
食べる:★★

レトロ・昭和の雰囲気を醸し出す個性的な商店街、それが栄町市場商店街!

戦後の復興時に誕生し、ほぼ当時と変わらない姿を見せてくれます。

沖縄本島でも錆びれていく商店街も多い中、栄町市場は非常に活気があるんですよ!

夜になると飲食街になり、お酒を飲んだり食事をしたりするのに困りません。

また、市場内で働く人にはミュージシャンが多く、音楽イベントもよく開催されています。

栄町市場のおばあラッパーズも知る人ぞ知る人気者です。

≪栄町市場商店街≫

  • 場所:那覇市安里381(組合事務所)
  • 参考移動時間:ゆいレール安里駅徒歩2分、那覇空港から車で約18分
  • 営業時間:店によって異なるが、朝から深夜まで営業
  • 無料駐車場はあるが5台、近隣の民間駐車場の利用が必須
  • 公式サイト:http://sakaemachi-ichiba.net/

17.ジャッキーステーキ(那覇市)

ジャッキーステーキ

食べる:★★★

ステーキハウスといっても気軽に入れるし、安くてボリュームたっぷり。

ジャッキーステーキはオキナワステーキの代表的な店で、なんと1953年からの営業!

深夜まで営業しているので、観光し過ぎてご飯を食べ忘れた人でも安心して食事ができます。

県出身の有名人でも、ファンがたくさんいます。

≪ジャッキーステーキ≫

  • 場所:那覇市西1-7-3
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約10分、ゆいレール旭橋駅から徒歩10分
  • 営業時間:11:00~翌1:30、元日と旧暦7月15日のみお休み
  • 無料駐車場有
  • 店のサイトURL:http://www.steak.co.jp/

18.斎場御嶽(せーふぁうたき)南城市(旧知念村)

斎場御嶽

画像出典:http://coneta.jp/

見る:★★

御嶽は神が宿る神聖な場所で、斎場御嶽は最高の御嶽という意味があります。

琉球の創世神・アマミキヨが作った国始めの七御嶽の1つ。

2000年に世界遺産に登録され、特にパワースポットとして人気。

ただし、自然保護の観念から休息日が設けられています。

訪れる前には休息日をチェックして下さいね!

≪斎場御嶽≫

  • 場所:南城市知念字久手堅539
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約1時間
  • 入場料:大人200円
  • 開場時間:9:00~18:00(最終入場17:30)
  • 入口の駐車場は閉鎖、知念岬公園を利用
  • 知念岬公園:南城市知念久手堅
  • 休息日については、南城市の公式サイトにて確認を
  • http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/

19.ガンガラーの谷を探検(南城市)

ガンガラーの谷

見る:★★
遊ぶ:★★

ガンガラーの谷は、数十万年前まで鍾乳洞だった場所が崩れてできた森。

港川原人の居住区だったのではと考えられ、発掘調査もされているんですよ。

ガンガラーの谷を歩いた後は、せっかくなのでセグウェイツアーで亜熱帯の森の探検を!

探検で疲れたら、鍾乳洞をそのまま生かしたケイブカフェでお茶を飲んでリラックス。

ケイブカフェは鍾乳洞をそのまま生かしたオープンカフェです。

ドリンクやフードメニューもありますし、貸切プランでパーティーもできちゃいます♪

≪ガンガラーの谷・ケイブカフェ≫

  • 場所:南城市玉城前川202
  • 参考移動時間:車で約40分
  • ケイブカフェ:入場料無料、ドリンク350円~
  • ネイチャーツアー入場料:大人2,200円
  • 完全予約制・予約受付9:00~18:00、カフェ営業10:00~18:00
  • 問い合わせ:098-948-4192
  • 無料駐車場有

20.旧海軍司令部壕(豊見城市)

旧海軍司令部壕

画像出典:http://ja.wikipedia.org/wiki/

見る:★★★

沖縄戦のときに日本海軍沖縄方面根拠地隊司令部があった場所です。

手榴弾の跡など、生々しい戦争の傷跡を見ることができます。

≪旧海軍司令部壕≫

  • 場所:豊見城市豊見城236
  • 参考移動時間:那覇空港から車で約20分
  • 参観料:大人440円
  • 開館時間:8:30~17:30(10月から6月は17時まで)
  • 無料駐車場有

まとめ

こうやって並べてみると、北部・中部・南部それぞれのエリアの特徴がおわかりでしょう。

沖縄本島に来る際には是非、このサイトでオススメの20個のポイントを検討してみてください。

地元民目線で定番の観光地だけでなく、ちょっとディープなところも入れてみましたからね。

20ヶ所全部周るのは無理でも、好きなところを選んで自分なりの旅行日程を組んでみては?

それにもし回りきれなくても、また次回遊びに来ていただければいいのですから!

※20個のポイントを地図上にまとめましたのでご活用ください!

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ライター紹介

かごめ

静かな暮らしをしたいけど冒険にも憧れる主婦です。好きなものはアメコミ、音楽、映画、粉モン料理・・と色々と興味は尽きません!

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